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[ 2013年レズAV総括 ]

年末年始恒例の白虎的年間レズAVベスト5を書いてみたいと思います。
あくまで私の主観と嗜好に基づいた5作品なので、その辺はご了承くださいませ。

総括としては2013年もU&Kの年だったという印象。
2012年の「変態は生徒会長」辺りから「濃厚プレイ変態型レズ」に完全シフトし、
キャスティングでも、簡潔なドラマからの流れでも、カメラワークでも全ての面において
U&Kがレズユーザーの心を掴み続けた1年だった様に感じる。
自分もそのメーカーで撮ることが出来たことを光栄に思うし、
その分背負うプレッシャーは大きい。
今後も機会を頂けたら、レズ専門メーカーの王様の看板を汚さない様、
精一杯の撮影をしていきたい。

他メーカーだが、新メーカーの大きい所で「LADY×LADY LaVieenレーベル」
「レズれ!」「Lily」の3つがスタート。
LADY×LADY LaVieenレーベルは既存のLADY×LADYよりも若干バラエティーに富んだ企画に寄せており、更には簡潔なドラマと迫力のカメラワークで見応えのある作品のリリースを続けていて、今後も活躍が楽しみなレーベルだ。
レズれ!は二村ヒトシ監督と真咲南朋監督が主体となってスタートしたレズ特化メーカー。
同じ流通のアンナと花子のリリースが止まったのと、時を同じくしてスタートしたので、
その辺色々な事情があるのだろうか?
それはさておき順調にリリースを続けるレズれ!には
レズAV発展の為にも是非とも頑張ってもらいたい。
ただ自分個人のユーザーとしてはあまり作品が肌に合わず、
何本か見たが正直そんなに印象には残っていない感じ。
ただ真咲監督の「素顔」はとても興味深い作品で、AVとしては正直抜けない作品だが、
春原未来さんと結城みささんをしっかりドキュメントした見所満載の作品だった。
レズAVユーザーで、抜く目的じゃなくてもレズが見れる人は必ず見た方がいい。
そしてLilyだが、4作品リリースを最後に残念ながらリリースが止まってしまっている。
真咲監督のレズ解禁物のメーカーでどの作品も良い物ばかりだっただけに、
リリースが再開されることを祈りたい。本当に真咲監督のディレクションが光る4作品だ。
解禁物好き以外の人でも満足出来る作品ばかりなので
もっと注目されても良いと思うのだが。
DEEPSは井坂監督が孤軍奮闘するも、やはり一時期の盛り上がりが見えない。
あとはレズナンパ物シリーズを継続するメーカーやコンテンツ系のメーカーが
引き続き奮闘を続けているのと、単発企画で各メーカーから少数リリースされるのみになった。
ある程度はリリースが治まってきた印象で乱造乱発時代は終焉に向かっているようでその点だけは安心。やはり一時期の良いキャスティングでレズ撮っとけばそれなりに売れるという神話が崩れ去ったからだろう。


2014年からはキャスティングが良くても内容やメーカー、監督が全て伴なった状態で、
薄っぺらくない厚みのある作品でないと全く売れなくなると思う。
何度も何度も書いて来たが、レズAVはフェチものでありマイノリティー嗜好なのだ。
その中で如何に良い作品が出てくるか。
他社さん、他のレズAV監督さんの全ての作品を、一レズAVファンとして、
一レズAV監督として注視しながら自らも精進を続けたい。
自分のディレクションの一番の武器は分かっているので、
それを如何に活かしながら作品に注ぎ込んで勝負するか。
それに全てが掛かっている!
今年の目標が明確になったところで、
白虎的2013年レズAVベスト5を書いていきます。


2013年1月~2013年12月発売作品まで(発売順)



IMMORAL~ギャルと先生~
波多野結衣 瀬名あゆむ  U&K

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個人的に2013年でのベスト作品。
更に言えば当作品での最初の絡みは自分の中で
最上級な最高に理想のレズ絡みと言える。
キャスト的には波多野さん、瀬名さんという熟練に熟練を重ねたコレ以上ない組み合わせ。
更に二人の相性の良さ、監督との相性の良さ、作品の設定との組み合わせ、
全ての要素がピタッとハマっており、最高の作品とはこうやって出来るんだと
まざまざと見せつけられた作品だった。
ただ良いキャスト同士をぶつけても駄目。良い監督、メーカーが撮るだけでも駄目。
良いコンセプトで撮るだけでも駄目。
これら3つの要素が複雑に絡み合い全てが相性良くハマってスパークした時に
初めて名作というのは出来るのだと凄く勉強させて頂いた作品です。
例え私がU&Kで波多野さんと瀬名さんを撮ったとしても、
この作品と同じクオリティーのモノは絶対に作れない。
全ては相性なんです。
最初の絡みにおいては中々脱がないし、下半身行為も短め。
だが、二人の熱く濃密な絡み合いは体位の激しい入れ替えから
見つめ合う熱い視線など見所満載であまりの激しさにレズバトルにさえ見えるほど。
どちらも自分が主導権を握ってやろうというような感じにすら見えてしまう。
それぐらい熱い絡み。
私もまだ研究中の顔舐めもガンガンにやる。
顔舐めというのはレズファンによっては見たくない人もいるだろう。
やり方を間違えたらただの汚い行為になってしまう。
その顔舐めをこの作品ではしっかりと愛のあるプレイ、
濃厚な熱いレズプレイとして表現されている。
自分も顔舐めプレイは好きで是非作品内でやりたいのだが、
どうしても汚いプレイの範疇を抜け出すことが出来ず、
最近の作品では入れるかどうかを躊躇してしまう。
やはりこの作品の様な熱いプレイの中にこそあって然るべきで、
ただ単にプレイとして顔舐めやってくださいだと駄目なんだと分からされました。
途中髪が掛かって顔が見えなくなることがあり、それを必死に直しながらプロ意識を出す波多野さんだが、それすらも途中からしなくなり目の前の瀬名さんに本気で向かい合い愛し合うところが半端なく凄い。
やはり組み合わせなんです。
私が目指す本気のレズというのも本気になってトランスしちゃうキャスト同士をぶつけたからといって必ず成功するというものでもない。そこに組み合わせの妙というものが存在するのだ。
何だかレビューというよりほとんど自分の作品作りのお手本としての見解を述べてしまいましたが、とにかくこの作品は私にとっての理想の作品と言えます。
キャスト、カラミ、ドラマ、演技、演出全てにおいて最上級。
今後も何度も何度も見て研究しなければいけない作品です。



猥褻レズビアン5~下着売場の女の爛れた性欲~
あいかわ優衣 宮間葵  滝口シルヴィア監督 U&K

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去年も引き続きU&Kでシルヴィア監督作品を見ることが出来たのは本当に有り難く、
今後もずっとずっとシルヴィア監督のレズ作品をU&Kで見続けていきたいです。
去年リリースされたシルヴィア監督作品の中で一番ヤバくてキテたのは
間違いなくこの作品でしょう!
というか完全にあいかわ優衣さんのスパークっぷりを引き出したシルヴィア監督の演出が凄い。
今まで私が見たシルヴィア監督作品の中で一番あいかわさんが監督の演出を
しっかりこなせていたのではないでしょうか?
彼女はおそらく入り込んでしまう性質を持っていて、更にその行きつく先の世界観が
監督の世界観と一致したのでしょう。少なくとも私にはそう見えました。
宮間さんも良い女優さんだとは思いますが、
この作品では完全にあいかわさんの独壇場となっていました。
あいかわさんの変態っぷり、監督の演出との相性の良さ、
突き抜けた変態感は見ていてひたすら圧倒されるばかりでした。
少なくとも私にはあんな演出は絶対に出来ない。
トランスしたあいかわさんをコントロール出来ないと思う。
逆に言えばあいかわさんとまともに真正面から戦える女優さんがいるのなら
あいかわさんとその女優さんの組み合わせでシルヴィア監督に撮って頂きたい!
そんな作品が是非とも見てみたい!
カラミ的にも変態感、濃厚さ、フェチ度が高く見ていて飽きない構成。
特にエロ下着を使った擦りつけや見せつけ淫語などとにかく淫靡でエロく、
こういうちょっとした工夫でこんな見せ方もあるんだという勉強になった作品でもあります。
そして極めつけは雪の残る路上での変態的レズキス。
これには参った(笑)
この場所でここまでやっちゃう?っていうレベルの変態路上レズキス。
宮間さんは軽く引いている様に見えましたが(笑)
あいかわさんはおかまいなしにフルスロットル!!
とにかく見応えのある変態レズワールド作品です。
今年もシルヴィア監督の唯一無二のレズワールドが素晴らしいキャスト達で見れることを期待しています!


レズ風俗にハマる女たち
波多野結衣 雨宮琴音 星野あかり 森ななこ 中野ありさ 伊織涼子  U&K
(巷で噂のレズビアンデリバリーヘルス2 波多野結衣 松下ひかり 黒沢那智 須藤早紀 篠田彩音 Sumire 芹沢つむぎ)

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U&Kはこういった本編別撮りのコンテンツ物でも高水準な作品を作れるのが凄い!
設定がそこまで凝れない分そこはエロに特化し、フェチ度を上げることでカバーし、
充分に抜ける見応えのある作品にしているところが凄いのだ。
一応2作品を挙げさせてもらったが、どちらもレズ風俗を題材にした作品。
個人的にレズデリヘル設定というのは凄く好きで興味のある題材なのでその点も良かった。
男は普通の風俗にはいけても、レズ風俗には絶対にいけないので
そういった男が経験することが出来ない世界観というのもイイ。
「レズ風俗にハマる女たち」では、客側のキャスト達のガッツキ感が凄く良く表現されていて、
更には変態的なプレイで相手を味わい、言葉責めで辱めて、プレイも濃厚でと、
設定がそこまで深くない分そういった雰囲気を最大限生かしてそれをプレイに転嫁させていた。
しかもそれを演じる女優達のレベルが高いこと高いこと。
元々各作品の良いキャスティングがこちらのコンテンツでもしっかり活かされていて、
3組とも濃厚で変態的なプレイが楽しめて120分でも見応え充分だった。
タチ側に回る客役の雨宮さん、星野さん、伊織さんの責めが素晴らしく、
それをしっかりと恥ずかしがりながら受けきるネコ側も素晴らしかった。
特筆すべきは波多野×雨宮組の顔舐めだろうか。
こういった設定で前置きをすることによって、それはお互いが同意の上でやった
変態的なプレイとして成立し、汚いプレイに見えないという効果的なやり方。
星野さんの飼い猫を可愛がるかの様な本気度満点のドS責めも凄かった。
受ける森さんも普段は責め役が多いだろうに、星野さん相手だと受けが凄くハマっていて
見ていてとても興奮させられる組だった。

そしてもう一個セットで挙げさせてもらった「巷で噂のレズビアンデリバリーヘルス2」。
これも素晴らしい設定の作品で今の「見せつけレズ鑑賞物」復活のきっかけをつくったシリーズ。このシリーズの1も好きだったが、2は、より洗練された感じで面白い設定も入れてあったりでより見応えのある作品になっている。
やはり自分的にはこのレズり合う二人が画面に問いかけながらキスし、クンニするという画が
堪らなく興奮するし、大好きなシチュエーションなのです!
レズは間に入って経験することがNGな分、こういったヴァーチャルに体験出来るレズの企画物というのは素晴らしいと思う。その昔、森川監督がやっていた手法だがまた流行って行くのではないでしょうか。
ただこの男の存在を出す手法、キャストがカメラ目線というのを極端に嫌うレズユーザーさんが多いのも事実。
私としては様々な表現法があって良いと思う考え方なので、男が画面にさえ映らなければ良いのでは?とは思います。
この2作品を見てこういったコンテンツ物でも1本入魂で撮ったものを上回ることが出来るんだと勉強させられた。設定次第では大した前置きを必要としないし、キャストやプレイの進め方さえ間違えなければ凄い作品が作れる!
そういう作品作りの手本となる本シリーズは是非今後とも続いて欲しいシリーズだ。



美少女ふたりでエッチッチ!
尾上若葉 上原亜衣  ZAMPA監督 kawaii

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kawaiiのレズは初めて見たのだが、この作品はソフトなラブレズとして最高峰といってもいいぐらい素晴らしい出来だった。
監督さんはおそらくそこまでレズに傾倒している監督ではないだろうが、
キャストの組み合わせ、監督との相性、設定との相性が良かったのだろう。
中々見ないぐらいの高水準なラブレズ作品に仕上がっている。
レズをあまり撮らないメーカーにありがちな玩具使いまくりの、
愛のない密着の全くないしょうもない作品とは一線を画す作品になっている。
まずやはり尾上さんと上原さんの相性がハンパなく良かったのだろう。
キスも長尺で見れるうえにお互い求め合う様に見つめ合いながらのラブキス。
変態的なプレイなどは一切ないが、二人の熱く濃厚なレズプレイが始めから最後まで見れる。
上原さんのリードも凄く良く、それに対して尾上さんもレズ解禁作とは思えない適応力を見せてくれる。
二人ともレズに向いている上に相手を思い合う好き好き感が作品全体を覆っている。
こういう場作りが出来ただけでもZAMPA監督は凄いと思う。参考にさせて頂きたい場作り。
最後のローターは蛇足ではあったものの、そんなことは全く気にならないぐらいの高水準作品。
この作品の第二弾が槇原愛菜さんと桜井あゆさんで出るみたいだが、
残念ながら第一弾のようなラブラブ感は薄れ、玩具もかなり登場するようだ。
メーカーやその他諸々の思惑はあると思うのだが、第一弾を踏襲する形で制作されても良かったのでは?と思う。
とにかくこのシリーズではkawaii専属の女優さんと人気企画単体の女優さんの組み合わせが見られる凄く貴重なシリーズなので、今後もシリーズが続いてくれることを祈っております。


初百合軟体少女ドキュメント VOLUME.04 姫野あみゅ×小泉ミツカ
姫野あみゅ 小泉ミツカ  真咲南朋監督 Lily

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レズAV監督のディーバともいえる真咲南朋監督が始めたLilyの第4弾作品。
Lilyはレズ解禁がテーマとなっているようで、
正直見る前は濃厚なレズプレイはそんなに期待せず、
真咲監督がどうやって解禁の子を料理するのかを見たくて作品を買った。
だがその思惑は見てスグに的外れだったことに気付かされる。
この姫野さんと小泉さん初めてのレズ作品で見事にスパークする。
始めは小鳥の様なキスだが、気持ちが入ってくると目の前のオンナに本気でぶつかっていく。
二人とも元々AV的なポテンシャルは高いのだろう。
とにかく初めてとは思えない熱く濃厚なレズプレイが展開されていく。
それをディレクションしながら真咲監督も「君達ホントに初めて(笑)」といってしまうほど
本気でのレズ絡み。私自身も見ていて凄く興奮させられたし、
この二人が絡む空間、それをコントロールする真咲監督の支配力がまさしく百合と感じた。
もうそれだけでこの作品は私にとって素晴らしい作品だ。
勿論それをプレイしたキャスト二人も凄いのだが、それをディレクションした真咲監督が凄い。
この作品は見ていて凄く勉強になった。初めて同士でもココまで出来るんだと。
最初の絡み以降も二人がどんどんお互いを見せ合い、
打ち解け合いながら濃密なプレイを繰り広げていく。
舐めもキスも熱がこもっていて見応えあるし、二人が軟体なので身体の絡み合いも凄くいやらしい。この作品を見ていてレズは軟体が相性良いなと改めて思いました。
軟体のくねり合う身体と身体は多少の無理のある体勢でも絡ませ合うことが出来るし、
とにかく密着感がハンパなく出る。
初めて同士の緊張感、だんだんとヒートアップする熱くて濃厚なカラミ、オンナ同士オンナだけの空気感、そしてそれをまとめ上げる真咲監督のディレクション。
本当に見応えのある作品だった。
リリースの止まってしまっているLilyですが、是非何としてでも復活して頂きたい。
真咲監督のこの設定とシチュエーションでのレズ作品をまだまだLilyで見たい。





ただ書き終わってみて心配に感じたのが、
年の半ば7、8月以降で注目される様な内容、キャスティングの作品がほとんど無くなってしまったこと。
年末の満を持した春原未来さんのレズ解禁以外はインパクトのある作品がほとんどなかった。
実際自分的にもチェックの為にレズAVを買うものの、買う数も減って来ているし、
買う時に楽しみと感じるものが確実に減っている。
今のレズAVは飽和の危機が迫っているのは間違いない。
それを打ち崩す作品を自らの手で制作出来ることを願って!
今年の目標は
・オンナ同士を如何に本気にさせるか→ディレクション要らずの状況に持っていく監督としての支配力を持つ
・カメラ技術の向上
・絡みの流れのシンプル化で1プレイ1プレイの濃厚さへシフト
以上3つを意識的に向上させ、
「オンナ同士が我を忘れて身体を絡ませ合う本気の愛し合い」をカメラに収める!

コメント:

いつもの通りに白虎さんの見解を読みにおもしろかったわ。私も本当に波多野結衣さんの作品にビックリしました。でも去年わ素晴らしい桐原あずさわどこに行ったかしら?(ところでU&K ennui の監督わだれかな知りたい。。。知っていますか?)

白虎さんのオススメ の作品をよく見ます!私たちも2013の好きなレズ作品を選んでおきました、ブログで見ることができます!

2014で白虎さんの作品をお楽しみに待ちます!

(日本語がまだ下手からごめんなさい。。。)

P.S. リンクエクスチェンジしました e-349

>>savajexさん
初めまして!コメントありがとうございます!
ブログのリンクまでしてくださり感謝感激です。

私のレビューと総括を見て頂きましてありがとうございます。
波多野結衣さんは大活躍でしたね!2013年はベストレズメーカーがU&Kなら、
ベストレズ女優は波多野結衣さんだったでしょう。
ちなみに桐原あずささんは引退されたわけではないようですが、
お忙しくて中々Vの仕事が出来ていないそうです。
私もまたお会いして撮影したい女優さんの1人です。

ennuiの監督さんは、私は面識はありませんが、どなたかは知っています。
ですが、監督名を出さないで撮る方向性らしいのでここでは明かせないんです。ごめんなさい。
これからもU&Kのメインディレクターとして活躍されていくと思います。
ですので、Team U&Kという感じで捉えておくと良いと思います。

私もLesbian JAV ReviewsのOur Favorite Titles of 2013!見ましたよ!
色んな人のレビューを見るのは楽しいですし、とても参考になるので、
興味深く読ませて頂きました。
私の作品もこれに載ることが出来る様に頑張ります!

応援ありがとうございます!
期待に応えられるよう精一杯頑張っていきます!!
(日本語のことはお気になさらず!充分にお気持ち伝わりました!)

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