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[ 夏の夜長のレズAV鑑賞 ]

井坂監督のレズWキャスト3を見る。
素晴らしかった。
井坂節は満載ながらも、オープニングに百合萌え的なトークのみを
20~30分ぐらい入れていたのには驚いた。
良い意味で期待を裏切られる構成。
そんな意外な構成ながらも作品の最後で監督クレジットがあったことで
井坂監督が納得いった撮影だったことを確信する。

やはり井坂監督は別格。
シルヴィア監督も別格。
他にどんなに良い作品があったとしても、
それは監督の力ではなくキャストだったりメーカーの力に拠るところなのでしょう。
何故なら井坂監督、シルヴィア監督のレズ作品には熱い魂があるからだ。
それがあるかないかではレズを本当に好きな人に響く重さが桁違いなのだ。
この監督にしか撮れない画というものを完全に確立している。

やはり二大巨頭は凄い。
最近レズを見れば見るほど思い知らされる。二人の凄さが。
お二人の作品からは、作品の善し悪し以前にレズ愛がガンガン伝わってくるのだ。
他の作品からは感じない只ならぬオーラが。
私もそのレベルを目指したい。
高く厳しく厚い壁と山がそびえ立つ。
私などただレズが好きなだけで、AV監督としては
まだまだ掃いて捨てるほどのゴミのような存在。
ただ俺にも武器がある。
レズが好きという気持ちでは誰にも負けないレズへの熱い気持ちがある。
そして誰にもまだ実現できていない「本気のレズ」をいずれ撮りたい。
演出でもなく、AVとしての画でもなく、周りの環境全てをぶっ飛ばした、
オンナ同士が本気でぶつかり合い、愛し合うレズを!
キャストが頭の中で何かを考えるのが不可能なぐらい激しく、
撮っている俺がカットを掛けられないぐらいの鬼気迫る熱いレズを撮りたい!

とにかく何がなんでもレズを撮り続けてやる!

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