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[ レズはやっぱ良いね ]

念願だった自分の作品に付けるロゴが完成しました。
私が撮ったレズ作品で私が最終的に納得して自信を持って
世に送り出す作品にのみエンディングに付けます。
ですので、男女作品と企画、プレイ的に最終的に白虎風に出来ず
納得のいかなかったレズ作品には付けません。
これを作った経緯としては、自分が本当に納得いく作品と
そうでない作品の差別化、あとは後々に夢として持っている
自分主導のレーベル、メーカーへの足掛かりがありました。
納得いく作品と納得いかない作品の差別化は語弊がありそうですが、
それは勿論手を抜いてるという意味ではありません。
メーカーに所属する以上、撮影する作品の自分で思い通りになる部分と言うのは
幾ら監督と言えど6、70%ぐらいでしょうか?
勿論各メーカーによっても違いますし、企画内容によっても違います。
その思い通りになるならないがどうでもいいような細かい部分なら
全然構いませんが、私が撮るレズ作品で道具使用マストとかだったり、
プレイの擬似行為の強要であるとそれはその作品を台無しにしかねません。
ここ最近男女作品を撮る機会も増えてきた私ですが、
完全にお仕事として撮っている男女作品ですら希望が通らなかったりします(笑)
まあレズ作品のような思い入れがない男女作品では別に何を言われても
お仕事なのでやりますが(笑)決して悪い意味じゃないですよ。
とにかくそんな男女作品でも売上さえあがれば、自分がレズ作品を撮る足掛かりにはなる。
ですので撮る以上は勿論手は抜いていません。映像自体好きですしね。
ただレズ以上のこだわりは出せないというだけ。

というわけで長くなりましたが、今後は納得いく作品には白虎ロゴが入ります。
これを早く自分主導のレーベルかメーカーの作品に付けたい!
それまでにどんなことでも貪欲に吸収し今よりもっとパワーアップしなければ!
頑張ります!!


そういえば昨日はキャスティングに惹かれて買った高円寺ゴロー監督の
Diva's作品「麗しのオマンコ団地妻」を酒飲みながらガッツリ鑑賞。
やっぱ高円寺監督の作品は素晴らしいです。
タチ女優さんは勿論桐原あずささん。
この高円寺×桐原コンビは素晴らしいレズ名勝負製造機なんですよ。
この二人のコンビがいなければ私もレズにここまでハマることはなかったし。
前にも書いたことがありますが、この二人のコンビの初期作
「舐め愛レズビアン」桐原あずさ 佐伯奈々 東野愛鈴 神埼レオナ 監督:高円寺ゴロー
この作品との出会いが私を完全にレズの世界へ引き込んだ。
キャストも豪華でその全員の力を桐原さんと高円寺さんが完璧なまでに引き出す。
終始貫かれる舐めとキスへのこだわり、それらを艶めかしく完璧に抑えるカメラワーク。
今見ても全く色褪せない最高傑作ですね。
よくDMM等のレビューでこのコンビのマンネリ化を書く方がいますが、
私にとってみればとんでもない!王道あっての異端ありなので、
絶対にこのコンビのレズAVは続く限り続いて欲しい!
私がプレイ重視の王道好きというのもありますが、
ケーズさんやDivaさんでの高円寺×桐原コンビは名勝負をたくさん産みますし、
新人発掘の場でもあり、何よりこの撮影でレズを好きになってくれる
女優さんがたくさんいるんですよね。
私も現場で女優さんにレズ撮影の話をよく聞くのですが、
ケーズさんでの桐原さんとのレズ撮影が印象に残っているという方が凄く多い。
そしてレズNGとかだった子もレズを好きになってくれたり。
ほとんどの子は桐原さんのあの一直線な瞳で見つめられながらの
クンニや舐め、ベロちゅうでやられちゃうんですよね。
桐原さんの何が凄いってプレイの多彩さや女の子が本当に好き好きオーラも
勿論そうなんですが、それよりも何よりも撮影時に相手の子を本気で愛する
あの一直線な気持ちのこもったレズSEXなんですよ!
相手の子を見つめる本気の視線、相手に最大限敬意を払った接し方と触れ方、
あれだけ本気で綺麗なお姉さんに迫られたら、
そりゃ相手の女優さんはメロメロになりますわ。
私も桐原さんを2回撮影させて頂いてますが、
やっぱ生で目の前でそれを目撃するとより凄さと迫力が分かります。
それにいつも桐原さんは入り込み過ぎてプレイがいつまで経っても終わりません(笑)
尺撮れたし、やって欲しいプレイが全部終わってもまた次のプレイにイッちゃう(笑)
ある程度撮ったところで止めるんですが、「もう終わり~?」的な感じで
少し恨めしい感じで見つめられちゃっていつも困ります(笑)
編集も良い意味で大変なんです、全てが良いシーンだから(泣)
そんな素晴らしい桐原さんをここまで覚醒させ引き出したのは間違いなく高円寺監督ですね。
高円寺監督の舐めとキスへのこだわり、迫力あるカメラワーク。
本当に大好きなんです、自分。
私の舐めやキスへのこだわりとカメラワークは高円寺監督を参考にさせて頂いてます。
最大限のリスペクトを込めていつもレズを撮っています。
先述した「麗しのオマンコ団地妻」も素晴らしかった~。
高円寺監督は本当にカメラ上手いんすよね。迫力ある寄り映像や
的確な寄り引き、舐め描写を艶めかしく撮る技術。
そして全然ブレないカメラ。また改めて感銘受けましたね~。
やっぱ凄い。昔は完全にファン目線のみで見てた高円寺監督作品ですが、
今では制作者目線でも見るのでより多くの素晴らしい点が見えてきます。
私なんて本当にまだまだですな。
今後も高円寺×桐原コンビの作品には期待し続けたいと思います!

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